宮本一輝(みやもといつき)

 

《経歴》

 宮城県仙台市出身

 高校時代、偶然見た舞台に憧れ、感動を抱いた。

そのことがきっかけで大学入学と同時に演劇活動を開始。

その後は数多くの在仙劇団と交流を深め、客演や団体を率い舞台公演活動を始める。

 20186月「仙台シアターラボ」と福島の劇団「シア・トリエ」の合同公演

Fukusima Meets Miyagi Folklore ProjectSAKURA NO  SONO】に出演。

その後、出演だけにとどまらず演出、制作も手掛ける。

「仙台シアターラボ」と「構成演劇」の魅力に魅了され、仙台シアターラボに入団。

 以降は、数多くの演劇メゾット。吸収、還元し。全国に通用する役者を目指し。

舞台公演活動を行う。

 

《主な出演作品》

2017年 企画公演  「神サマ日和」

2018年  Fukusima Meets Miyagi Folklore  Project 仙台シアターラボ×シア・トリエ合同公演

            『SAKURA NO SONO』出演                

2018年 劇団ヤミ鍋 第十三回公演『金魚鉢』 

2018年 ピコせん子ども劇場~子どものまちから劇場がとびだした~  大人プログラムエルマー出演

2019年 Fukushima Meets Miyagi Folklre Project 仙台シアターラボ×シア・トリエ合同公演

    『みちわたる』出演

2019年 劇都仙台演劇祭(仮)  オープンステージ  あらしのよるに

 

《主な演出作品》

2019年 演劇集団AZ第四回公演 駄弁リング~若人たちの物語~ 演出・構成