仙台シアターラボ シア・トリエ 20196月仙台公演 

Fukushima Meets Miyagi Folklore Project

出演者・スタッフ・サポーター募集!

オーディションWS・説明会開催!

●日程

8月 

1719:00~21:30 身近な人のものまねWS

1910:00~12:30 身近な人のものまねWS

 2119:00~21:30 ショートストーリーズWS

 2219:00~21:30ショートストーリーズWS 

 2419:00~21:30 フリーエチュードWS

各回1日完結での内容となっており、1日から参加可能です。

 

会場 東仙台駅周辺のスタジオ

     仙台市宮城野区新田2-19-2

 

対象 

仙台シアターラボと、シア・トリエの創作方法に興味がある方、出演したい方、演劇に興味のある方。

俳優だけではなく、演出部、制作、ドラマターグ、技術スタッフなども募集。

 

応募資格 18歳以上の健康な男女、経験不問。WSのみの参加も可能。

未成年の方は保護者の同意が必要となります。

 

料金 無料

 

定員 10名 予定人数に達し次第締め切りといたします

 

問い合わせ・申込み 仙台シアターラボ

TEL:090-9647-4425(野々下)

mail:sendai.theatre.labo@gmail.com

下記事項を記入の上E-mailにてご応募ください。

・名前・メールアドレス・電話番号・性別・生年月日・所属・演技経験・参加希望日時

・観劇した野々下孝演出作品・志望動機200文字以内。

  

また見学のみの方も歓迎いたします。お気軽にご連絡下さい。

仙台シアターラボ シア・トリエ 合同公演

 

Fukushima Meets Miyagi Folklore Project

 

SAKURA NO SONO

 

ご来場ありがとうございました

劇評ラボ

この公演では劇評を募集します。また劇評は仙台シアターラボWEBサイトに掲載いたします。批評することも「演劇活動」のひとつです。皆様のご応募をお待ちしています。

 

【募集要項】・字数:2,000字程度 ・締切:2018年1月10日 ・投稿方法:E-mailで、件名欄に「投稿劇評」、本文冒頭に氏名(ペンネームの方は本名・ペンネーム両方)、電話番号、観劇日を明記し、仙台シアターラボsendai.theatre.labo@gmail.com にお送りください。

 

【SAKURA NO SONOアンケート】

めちゃくちゃ頭動かして観ました。難しいお話だったと感じました。

役者さんの動きなど、全てに大きな力を感じました。(20代・女性)

 

悲しい、つらい、怒り、などの感情が強く伝わった。(不明・不明)

 

初めての感動を覚えました。登場する人物の心情に入り込みやすかったです。

言葉と感情のコミュニケーションに独特さを感じました。

一つ一つの動きやセリフに想いの重さをつきけられたように思います。

構成演劇は観るのはまだ数回目ですが、観るたびに新しい感動というものを頂いています。これはとても感謝しています。人への感情、見えない景色への意識に探求心を覚えました。

会話をすることで、その人たちの関係が良く伝わってきて、会話の中の重い思いを聴いて、いくつか心に刺さるものがありました。(10代・女性)

 

イメージが次から次へと流れていく感じでした。まるで風に飛ばされる様な。(不明・不明)

 

独特な世界観でとても幻想的でした。見せ方がとても斬新でした。(20代・男性)

 

会場の使い方がユニークでした。近いので演技の迫力を感じました、福島ローカルネタが面白かったです。

(40代・女性)

 

切なくなった。胸がキュッとしめつけられるタイミングがいくつかあった。最後の桜が散ってくるシーン、美しくて切なくて、泣きそうになりました。(不明・不明)

 

初めて観たのですが、とても感動しました。また是非観たいです。(不明・不明)

 

小道具の使い方が良かった。舞台が特殊で美術館で桜の園に使ったのはとても面白かった。俳優の表情がよかった。(20代・男性)

 

一つ一つの動きがとても細かく、凄いなと思いました。(不明・不明)

 

最後「お母さん」と手を取った時に涙が出ました。なんでだろう?答えは出ないけど。(50代・女性)

仙台シアターラボ三都市ツアー

 

特別な芸術

劇評ラボ

この公演では劇評を募集します。また劇評は仙台シアターラボWEBサイトに掲載いたします。批評することも「演劇活動」のひとつです。皆様のご応募をお待ちしています。

【募集要項】・字数:2,000字程度 ・締切:2018年1月10日 ・投稿方法:E-mailで、件名欄に「投稿劇評」、本文冒頭に氏名(ペンネームの方は本名・ペンネーム両方)、電話番号、観劇日を明記し、仙台シアターラボsendai.theatre.labo@gmail.com にお送りください。

 

【尼崎公演アンケート】

人生の苦しみの多さを感じ、その中で生きていく素晴らしさを思った。 (60歳以上・男性)

 

音楽の効果がより一層物語を深く(不明・不明)

 

新鮮な作り方の演劇なんだと、アフタートークを聞いてよくわかりました。

面白かったです‼身体能力がすごい‼(不明・不明)

 

劇の題と動きが繋がる、役者の方のあの俊敏な動き、静と動の動きにびっくり。(不明・不明)

 

大好きだった維新派の舞台を思い出しました。芥川の作品をベースにした独特の世界観と役者の皆様の表現がすごくマッチしていて、作品に完全に引き込まれました。演出の緩急が心地良かったです。(40代・男性)

 

芸術至上主義的な、潔癖というか、そういうところが若い感じを受けました。(不明・不明)

 

たまに見る意味不明の夢を、劇を見つつ断片的なイメージが繋がった。朝、目覚めて、夢をなぞる。意味不明に意味があることに気づく。奥を覗き見る不思議さ。自分というものの弱さに気づく。でもやっぱり不思議。(不明・女性)

 

すごく芸術的だと思いました。熱いものが伝わってきて、力が湧いてくるのを感じました。確かに燃え上がる炎を感じました。(不明・女性)

 

自分も大学のサークルで劇を作る者なんですが、何か凄まじいインスピレーションを得た気がします。まさに「演劇とは何かを問う物」。メリハリもあって面白かったです。エモい。非常にエモい。(10代・女性)

 

恐ろしい話だった。何故あんなに人を狂わせるような物事があるのか、事情が分からないことには、理解するのは極めて難しい。(50代・男性)

 

実に創造の狂気にあふれた舞台だった。(50代・男性)

 

村上春樹の「納屋を焼く」みたいなイメージが広がりました。胎児が抱く夢のような印象もあり不思議な気がしました。過去に生きた人々の罪悪感が、このように引き継がれていくのかと思うと、怖い気がします。それが創作をする人の業なのかという気がして、これも怖い気がしました。(不明・男性)

 

 

【東京公演アンケート】

役者の皆様の迫力に圧倒されました。直前に芋粥を読んでいたので、この台詞はあの文章を基にしてるんだというのが分かったのが楽しかったです。(30代・女性)

 

役を演じることの美しさを感じました。(20代・女性)

 

心に何か重いものがドスンときました。すごかったです。(不明・不明)

 

1年以上稽古している・・・なる程なあと思いました。謎の重量感が乗っかってました。あとは、天井が低い小屋で、閉鎖感に包まれる感覚がたまらなかったです。(不明・不明)

仙台シアターラボ 2018年企画

2018年も演劇の魅力を伝えるために、様々な活動を精力的に行っていきます。

2018年 演劇部支援事業

2018年 文化庁派遣事業

2018年6月 仙台シアターラボ シア・トリエ 合同公演                                            Fukushima Meets Miyagi Folklore Project #1 SAKURA NO SONO

2018年11月 NPOピコせんサポーター『ピコせん子ども演劇祭』

2019年1月 仙台シアターラボ シア・トリエ 合同公演                               Fukushima Meets Miyagi Folklore Project #2

写真集『仙台シアターラボの軌跡』

お問い合わせ・連絡先:仙台シアターラボ

TEL:090-9647-4425(野々下)

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